北国GP エビス南 その2
ゼッケン38番の三澤選手と51番の渡辺選手
朝から日が暮れるまでずっと走っていました
練習走行の大竹選手
ジャンプしながら最終を飛び出て来てカッコ良かったです
ですがタイヤが肉厚なためか、ハンドルを切ってるのに車が反応していません。。。
そして…またやりました!がドリフトが戻らないでそのまま
抜けていきました!!
大竹選手が一周回る前に片付け終わりました
終始角度が深くてカッコ良かったです。
ホイールベースが短い車は角度付けて速度が乗らないようにするのがいいですね
今日は裏番も来ました!!
まるでミュージシャンのような髪色です
トイレから出てきた所を40倍で激写!
厳しい目で走りをチェックしていました!
その3へ続く!